'Lady’s and gentlemen Welcome aboard ANA19 bound for Osaka Itami international airport. I’m a captain xx. We are reaching expected cruising altitude 30,000feets. It’s about 9,140 meters. at ground speed is 750km/h. We are just flying over Izu peninsula at Shizuoka prefecture. You’ll find Mt.Fuji on your right side shortly. We are reported wether is good to destination. We are expecting no turbulence. but during descent we are expecting some turbulence due to clouds. So please be fasten your seatbelt while seated. To experience turbulence there’s no problem for flight safety We are expecting to land Osaka approximately at 11:00. It’s 5 minutes ahead of schedule. Although it’s a short time we hope you ‘ll enjoy the rest of your flight. Thank you for with us.'
[17019] omegaboo 2025/12/26(金) 23:45
MSFS2024 737 MAX 初試乗記
SimbriefでRW34R LAXAS3 DEP Y56 Y54 Y546 IKOMA EAST ARRIVALからのRW32L ILS APPROACH で組み、EFBは使わずいつものように手入力しようとしたのですが、2024の最新AIRAC SIDはすでにRNAVのLAXAS4しか選べない…。 SimbriefのAIRACを最新にするには再度Navigraphをサブスクするしかないようです。 まぁそれは後から考えるとしてとりあえずFMCで一から入力することにしました。 POS PAGEではNavigraphと違ってスポットの位置情報は検索できず Next PageのGPS情報からスクラッチパットにコピーすることもできない事に違和感を感じながらもAPR PAGE まで進んでいくと、STARのIKOMA EAST ARRIVALではRNAVのRNS RW32L APPROACHしか今はないみたいで、全く浦島太郎状態…。゜(゜´ω`゜)゜。 2020の運用を考えるにしてもここはサブスクするしかないのかなぁ…。
737MAXではまずAPU始動がAUTOシーケンスに変わっていてビックリ!(するほどもないか…今時) APUのEGTの計器がないのでどこでAPU始動が完了したことを知るのかと戸惑っているうちにAPU GEN OFF BUSのライトがついたのでジェネレータON 2020からお世話になってる「Toolbar PushBack」ツールはマニュアル操作は2024でも動きましたが、自動でプッシュバックさせるPushBack Pre-Planingの機能は使えなかったですね。 Push Backしながらエンジンスタートは2024では出来ませんでした。
CあとはSearchで項目名を検索して空のボックスをクリックするとScanのモードになるので割当てするスイッチなりレバーを操作するとアサインされます。 これを繰り返し全てアサインできたら先程のプルダウンメニューで「Assigned」を選んで確認します。 この時各項目のキーの横に数字が表れることがありますが、これはこのキーに割当てられている重複項目の数です。一応「2」以上になっている場合は機能がバッティングしていないか右端の歯車キーをクリックして詳細を確認しましょう。 確認出来たら再度歯車マークをクリックして「Apply to all aircraft」を選択します。これで全ての機体にこのプロファイルが自動でセットされます。 なお第一階層でも複数のプロファイルの作成はできますので違う設定にしたい場合は別名で複数のプロファイルを作っても構いません。要はどれを標準プロファイルにするかだけの判断になります。
CあとはSearchで項目名を検索して空のボックスをクリックするとScanのモードになるので割当てするスイッチなりレバーを操作するとアサインされます。 これを繰り返し全てアサインできたら先程のプルダウンメニューで「Assigned」を選んで内容を確認します。 確認出来たら再度歯車マークをクリックして「Apply to all [機体カテゴリー]」を選択します。これで同じカテゴリーの全ての機体にこのプロファイルが自動でセットされます。 注意:あくまで「同じカテゴリーの機体」ということなのでAirplane とHelicopter、Gliderなどでは別々にこの作業をしなければなりません。 というわけで必要に応じてこれらの機体のカテゴリー毎にA以降、同じことを行います。
VRをお持ちということは「酔い」には耐性あり? Meta Quest3をご検討中とのことでよいご選択だと思います。(私もMeta派です。) 3Sは確かに処理的な性能は3に劣らないのですが、光学系が2と同じなのでフォーカスのシャープな視野の範囲が狭く、コクピット内で計器を横目で確認するような使い方ではどうしても3に劣ります。 ただ3も2よりフォーカスエリアがだいぶ広がって見易くなったものの解像度的にはまだ満足とは言えません。